メディア掲載情報:NHK首都圏ニュースで石田の講演会が取り上げられました。

1月16日夕方のNHK首都圏ニュースで、
フィリピン障害者支援事業担当の石田の講演会が取り上げられました!

 

ニュースの内容は下記サイトより動画とテキストでご覧いただけます。

 

NHK NEWS WEB:フィリピンの盲学校支援を 全盲のNPO職員呼びかけ

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170116/k10010841251000.html

 

NHK NEWS WEBのスクリーンショット

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フィリピン教育支援のために

クラウドファンディングで資金調達に挑戦中!

 応援お願いいたします。

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「障害者の可能性を閉ざさない 

    フィリピンたった1つの盲学校の挑戦」

 

目標金額:800万円

実施期間:2016年11月17日〜2017年2月15日(90日間)

https://readyfor.jp/projects/ftcj_phspd

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石田も同行した昭恵夫人の盲学校ご訪問が、メディアで取り上げられました!

こんにちは。翻訳チームの清田です!

昨日、安倍首相夫妻が、フィリピンを訪問されました。メディアなどで、日比首脳会談についての報道を見た方もいるかと思います。

 

実は、昭恵夫人は、到着したその足でフィリピンの国立

盲学校を訪問されており、その訪問に、障害者支援事業

のプロジェクトリーダー石田も同行しました。

 

その時の模様が、メディアで取り上げられました。

 

1月13日付まにら新聞ウェブ

http://www.manila-shimbun.com/category/politics/news227154.html

 

1月12日付 マニラ発フリーペーパー&WEB「フィリピンプライマー」

http://primer.ph/blog/genre/all/2017-01-12-abe-akie-philippine-school/

 

1月12日付CNN Philippines Japan's first lady visits PH school for the blind

http://cnnphilippines.com/videos/2017/01/13/Japans-first-lady-visits-PH-school-for-the-blind.html

 

CNNフィリピンの動画の、内容の概要をご紹介します。

CNN Philippines WEBサイトのスクリーンショット

 

 

空港に到着後、日本のファーストレディーは、真っ先に国立盲

学校を訪問した。訪問は、明恵夫人の、障害を抱えるフィリピ

ンの子どもたちを支援したいという思いが強く表れたものだっ

た。夫人は、これまでもフィリピンの子どもたちに関心を寄せ、支援活動を行ってきた。

 

夫人は、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンが行っている、盲

学校の寮の改築費を集めるクラウドファンディングにも関心を持っている。

 

夫人は、盲学校の生徒や教員の暖かい歓迎に感極まった

のか、目に涙を浮かべながら、学校を後にした。

 

盲学校の校長先生のコメント
「夫人は、本校の生徒の状況に、強い関心を持っておられ

ました。夫人のお優しさが感じられました。夫人は、11年生

の生徒たちに、『夢を持って下さい。そして支えて下さる方

に感謝しながら謙虚に生きて下さい』と仰いました。」

 

石田のコメント
「夫人は、自身のSNSで盲学校やクラウドファンディングに

ついて情報発信をするなどの形で協力したいと仰っていました。」

 

※クラウドファンディングも、残り一カ月近くとなりました。み

なさんからのご支援やご協力、ぜひ引き続きよろしくお願い

致します!

 

https://readyfor.jp/projects/ftcj_phspd


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フリー・ザ・チルドレンでは、月に2回メールマガジンを発行しています。

 

イベント・キャンペーン・ボランティア募集情報や、

アクションのヒントになる情報満載のメールマガジンです。

 

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*バックナンバー

 

◇おうちに眠っているはがきはありませんか?書き損じはがきを集めています!◇WE FreeTheChildrenメールマガジン◇2017年1月11日発行号

http://www.ftcj.com/mailmagazine_files/mailmagazine_20170111.html


新規メンバー大歓迎♪ウェルカムデー実施します♪

 

新しくメンバー登録したばかりの方、
登録して日は空いてしまったけど、、というかた大歓迎!
もちろん、活動していて相談したいことがある、、というかたもOKです!

 

FTCJのオフィスでみんなで楽しく交流&ボランティアしませんか?

交流をしていくなかで、自分のやってみたい事のステップが
明確になるかもしれません!

 

必ず事前にお申込みしてくださいね!
みなさまのご参加お待ちしています♪

 

日にち:毎月第2水曜日

時間:14:00-19:00
場所:FTCJオフィス(東京都世田谷区南烏山6-6-5 3F) 

 

申し込み:https://ws.formzu.net/mfgen/S11261645/
質問などある方は、お気軽に事務局まで(info@ftcj.com)ご連絡ください。

 

 

 

 

 


チョコレート委託販売受付開始!チョコレートで国際協力しませんか?

 

 


今年もチョコレートプロジェクトが始まりました!自分でパッキングをしてチョコレートを販売しませんか?
チョコレート委託販売開始のお知らせです!!!

 

今年もチョコレートプロジェクトが始まりました。
 

チョコレートの販売価格の66%はフィリピン盲学校支援事業への寄附となります。


 

 

<<委託販売には下記のようなルールがあります。必ずお読みください>>

*フリーザチルドレンジャパンから商品を預かり、自分たちでパッキングをしイベントなどで販売することができます。ただし、内容量や価格は指定できません。

*食品なので、売り切れる数をご注文ください。どうしても売り切れず残ってしまった場合は返品可能です。

*委託販売商品はパッキングはしてありません。ご自身でパッキングをお願いいたします。(袋・タグは同封いたします。)

 *チョコレートは1袋3粒、200円で販売をお願いします。

*味はミルクとストロベリーの2種類あります。

*50袋分以上から申し込みを受け付けます。
 

 

<お申込みからイベント終了までの流れ>
1.お申込み
下記のフォームよりお申し込みをお願いします。
http://ws.formzu.net/fgen/S39529306/

※ミルクとストロベリー両方をご希望の場合は備考欄に必ず両方の数量を入力ください。

  
2.事務局から商品を発送します

商品が到着したら、注文したものがすべて届いているかチェックしてください。

3.パッキング、イベントで販売!
同封されているマニュアルを見ながら、自分たちでパッキングをして販売に向けて準備をしましょう!
商品価格や支援先詳細が書いてあるPOPがあると、売り場も充実します♪


4.商品代金振り込み
イベント終了後売上を下記口座にお振込ください。※振り込み手数料はご負担お願いいたします。

郵便振替
郵便口座    00120−5−161532
口座名称    フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
他金融機関からの振込用口座番号    〇一九(ゼロイチキュウ)店 当座 0161532
・お振込みいただきましたら寄付の使途の指定を通信欄に明記ください。

銀行振込
銀行名    三菱東京UFJ銀行
支店名    上野支店
口座番号    普通5360502
口座名    トクヒ)フリーザチルドレン
・お振込みいただきましたら寄付の使途の指定を下記の「お問い合わせはこちら」からご連絡ください。
・寄付のご指定がない場合は活動全体へのご寄付として受けさせていただきます。
   
5.返送
売れ残り商品は事務局まで返送をお願いします。※送料はご負担ください。
(商品はパッキングした状態で返送をお願いします。)


6.報告
販売が終わったら、当日の様子や感想、売り上げなどの報告をお願いします。
わからないことがありましたら、お気軽にお問い合わせください。


お申込みはこちらまで
http://ws.formzu.net/fgen/S39529306/


<お問い合わせ>
 (特活)フリー・ザ・チルドレン・ジャパン/Free The Children Japan
〒157-0062 東京都世田谷区南烏山6-6-5 3F
TEL:03-6321-8948
FAX:03-6323-6504
 MAIL:info@ftcj.com

 


【グループ】宮城のメンバーより活動報告が届きました!

ゴミ拾い活動をしました!
 

■活動内容

2016年12月24日普段お世話になってる地域の方々のために

学校周辺のゴミ拾いを行い、まちを綺麗にしました。

 

■活動した感想・考えたこと
寒くて大変だったけれど、すれ違う地域の方々があたたかい言葉をかけてくださり頑張ることができました。

 

 

とても素敵な活動報告ありがとうございました!

 

\メンバーの皆さんからの活動報告をお待ちしています/

http://ws.formzu.net/fgen/S63863727/

 

SNSでアップするときは、

ぜひハッシュタグ#ftcjをつけて投稿してください♪

 

 

 


フリー・ザ・チルドレンは、WE に!

JUGEMテーマ:ボランティア

 

いつもフリー・ザ・チルドレンを応援してくださり、ありがとうございます!

2017年より、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンは、新たなロゴでスタートすることになりましたので、ご案内いたします。

 

WE 

フリー・ザ・チルドレンは、WE に!

 

1995年にカナダで誕生したフリー・ザ・チルドレン(FTC)は、昨年9月からWEに名前を変更し、新たなスタートをきりました。カナダのクレイグ・キールバーガーという12歳の少年が立ち上げたFTCは、「貧困や搾取から子どもを解放する」ことを目的に、子ども自身が立ち上がり活動する国際協力団体としてスタートしました。活動をするなかで、多くの人たちに「子どもになんか何もできない」「大人になってから問題に取り組めばいい」と言われましたが、子どもの問題なら同じ子どもが立ち上がることで、世界を変えられると信じ、子どもや若者に社会問題を伝え、彼ら自身がその問題に取り組みアクションを起こせるようサポートする活動に力を注いできました。

 

フリー・ザ・チルドレンは活動を続けるうちに、子どもとして何らかの成果を成し遂げたとき、子どもたちは素晴らしい!と思われがちだけど、実は、その子どもがその成果を達成できた背景には、多くの仲間やおとなが協力してくれていることを実感するようになりました。人はひとりでは生きられない。「ひとりひとりがつながり、思いやることが大切だ。」その考えを伝えていきたいと考えるようになりました。

 

世界をより良くするためには、政治家や専門家など特定の大人だけで解決できるものではない。子どもでも若者でも世界を変える力を持っている。もちろん、年配者でもどんな立場の人でも。「人は年齢や立場に関わらず誰でも才能を持っている。その違いが大切であり、違いのある者同士だからこそ、お互いにつながり連携すれば、より大きな力となって世界を変えられる」と、確信するようになりました。

 

フリー・ザ・チルドレンは、子どもでも、おとなでも、誰しもが大切にされ、違いや個性が尊重され、誰ひとり取り残されない社会を目指し、地域のどこかで起きている問題は私たちの問題だと気付き協力できるような世界をつくりたいと考えるようになり、このたび20年以上世界で親しまれた「フリー・ザ・チルドレン」という団体名から、「WE」へと生まれ変わりました。名前は変わりましたが、今後も子どもや若者に対して社会問題を伝え、問題に取り組むためのスキルを子どもや若者に伝えるリーダーシップトレーニング事業に力を入れていきます。

 

これを受けて、2017年から、日本でもフリー・ザ・チルドレン・ジャパンは、WE Free The Childrenというロゴで活動をしていきます。そのロゴをご紹介します。

WE FTC

 

日本でも新しくなる私たちを、2017年もどうぞよろしくお願いします。

そして、一緒に世界をより良いものにしていきましょう!

Be The Change!

 

スタッフ一同

 

 

 


ローワン・ブランチャードへのインタビュー

こんにちは、翻訳チームです!昨年の12月から先日から、

We Dayに出演したスピーカーのみなさんのインタビューを

ご紹介しています。

 

今日は、今月末、アメリカで最終回が放送されるドラマ「ガ

ール・ミーツ・ワールド」に主演している、ローワン・ブラ

ンチャードへのインタビューです(FTCJのブログには二度目

の登場!)

 

https://www.we.org/2016/08/19/off-stage-rowan-blanchard/

 

ローワンは、知的で、様々な問題に積極的に発言している

素晴らしい活動家です。(もちろん、ガール・ミーツ・ワールド

でもお馴染みですよね!)
 

ローワンがスピーカーとしてWe Dayに戻ってきてくれて、私

たちは本当に嬉しいです。今回も、フェミニズムやインター

ネットの問題、MeではなくWeとして生きることについてなど

、スピーチ前に話を聞くことができました!

 

ローワンと同じように問題意識を持っていて、その問題を解

決したいという想いを持っている女性はたくさんいると思いま

す。フェミニズムについてのあなたの問題提起に、私たちも感

銘を受けました。多くの女性があなたに賛同していることをど

う思いますか?

 

『素晴らしいことだと思います!女性の場合「権利の充実

を団結して主張なんかしてないで、おとなしく慎ましく暮ら

していなさい」なんて言われていた時期も、歴史としてあり

ました。そのような時期もあった中で、団結して、協力しあ

いながら、社会を変えるためにアクションを起こせる時代

になったというのは、素敵なことです!』

 

最近、あなたはネット上でとても話題になっていますね。ネッ

ト上のコメントには、好意的なモノもあれば、批判的、悪意の

あるようなモノもあると思います。あなたの言動が、様々なイ

ンパクトをもたらしているということについて、どう思っていますか?
 

『とても嬉しいです。ネット上では、私が尊敬している人たち

の素晴らしい考えを知ることができます。その中には、感動

的なモノもあります。もしも、私もネット上でそんなつながりを

持てているとしたら、とても嬉しいです。私にも、私に生きてい

く上でのヒントをくれた大勢のアイドルがいます。私も、他の人

たちにそのような影響を与えることができているとしたら、嬉し

いですし、身に余る光栄でもありますね。ネット上で様々な情

報が見られるのは、とても良いことだと思っています。その情

報を多くの人に届けることがネットならできますから。ネット上

の空間というのは、現代の女性にとって、安心して、自分の考

えや意見を表明できる場となっているのではないでしょうか?』

 

素晴らしい考えですね!ネット上の空間は、よりよい場所に

なっていると思いますか?
 

『実は、そう言い切れる訳でもないなと思っています。炎上と

か、批判がくるとかの問題もありますし。ネット上は、女性に

とって安全な場所であると同時に、搾取の対象になっている

場でもあると思います。自由に意見を言い合ってる中で、聞

くに耐えないような酷いことも書かれていたり..ネット上には、

意見を制限するシステムがありませんからね。自由に意見を

言えるというのは、ネットの素晴らしい所でもありますが、その

システム故に、女の子たちを傷つけてしまうということもありま

す。私は、ネットを、女性を、傷つけるモノではなく、女性が安

全に使えるモノにしていきたいと思っています。』

 

ネット上で意見を言いたいけど、炎上するのが怖くて意見

を言えないという女の子たちに、どんなアドバイスがありま

すか?想いや意見を届ける、良い方法は何でしょうか?

 

『それは私も知りたいぐらいですよ!こういう問題

について、明確な答えがあるのかどうかは分かり

ません。というのも、いろいろなパターンがあるよ

うに思うんです。例えば、あなたの写真をSNSに

アップして、15人がコメントしたとします。その内、

1人が、「うわー、気持ち悪い」とコメントしています

。他の14人はあなたを褒めていても、ずーと、気に

なっちゃうのはそのたった1人のコメントですよね。。

 

無視するのも、対処方としては良いかもしれないと最近思う

ようになりました。そもそも、誰か特定の人に好き勝手に意

見を言って、誰かを服従させることができるような立場にあ

る人なんて、誰もいないんです。失礼な質問に答えたり、そ

ういうコメントに対応しなきゃいけない義務を負っている人も

、誰もいないと思います。自分の投稿に落ち度がないと思う

のであれば、中傷は無視して、成り行きに任せてみるのもあ

りだと思いますね』

 

とても、力強い発言だと思いました。最後に、ローワンにと

っての「Me to We」教えて下さい。

 

『We、つまり「私たち」という意識を持ってみんなで共に生き

ていこうという意識を持つことだと思います。そして、他の人

たちにある違いを受け入れて、その違いも認め合って生きて

いくということだと思います。逆に、その違いによって縛られた

り、バラバラになってしまうようなことがないように、知恵を絞っ

ていくということでもあると思います。』

 

おまけ
 

ローワンへの一年前のインタビュー
 

http://ftcj.jugem.jp/?eid=1395

 

※フリー・ザ・チルドレンでは、We Day のようなイベントでチ

ェンジメーカーの若者たちを育成したり、世界各国で実際に

支援事業を行っています。現在、フリー・ザ・チルドレン・ジャ

パンでも、フィリピンの盲学校の屋根修理とスクールバスバ

ス購入プロジェクトのクラウドファンディングを行っています。

より良い変化を起こすために、是非ご支援やご協力をお願い

します!
 

https://readyfor.jp/projects/ftcj_phspd

 

ローワン・ブランチャード
 


書き損じはがきを集めています!書き間違えてしまったハガキや、使っていないハガキはありませんか?

 

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、
書き損じハガキ、未使用のハガキを集めています!

書き間違えてしまった年賀ハガキや、昔買ったけど使っていないハガキが、
お家に残っていたりしませんか?
一枚のハガキから、国際協力をはじめよう♪

 

≪ハガキはどう国際協力につながるの?≫

ハガキ32枚(約800円)=一人の子ども1カ月分の食糧

ハガキ100枚(約2500円)=木を10本

ハガキ24000枚(約60万円)=生きるために必要なきれいな水が出る井戸建設につながります!


≪どんな支援をするの?≫

いただいた書き損じはがきは、過酷な環境で働いている子どもたちを解放(フリー)し学校に通えるようにするためと、
その国際協力活動に、日本の子どもが同じ子どもとして立ち上がり、社会に向けてアクションを起こせるような環境づくりのために使わせていただきます。


小さながハガキがたくさん集まると、大きな力となって、世界中の子どもの生活や活動支えることができます。家族、クラスのお友達、職場の仲間、近所の方々などに呼びかければ、さらに大きな力となります。学校でキャンペーンを実施したり、ぜひたくさんの人に呼びかけてみてください。


≪対象となるハガキについて≫

あて名を書き間違えてしまったり、逆さまに印刷してしまったハガキ、昔買ったけど使っていないハガキで、未投函のもの。

1円約35円に換金され、支援に充てられます。

※対象にはならないハガキ

×宛先不明で返送されたはがき

×配達済で、消印が押されなかった年賀はがき

×切手の貼ってない私製はがき

×額面部分が読み取れないほど汚れているはがき

≪送付先≫

集めていただいたはがきは、封筒または段ボールにいれ、FTCJオフィスに直接お持ちいただくか、下記の住所までお送りください

〒157-0062 東京都世田谷区南烏山6-6-5 3F
フリー・ザ・チルドレン・ジャパン事務局


 


2/4,5西日本最大!国際協力のお祭りワン・ワールド・フェスティバルに出店します!

 

2月4日(土)、5日(日)に大阪北区で行われる、

ワン・ワールド・フェスティバルでブース出店やトークイベントを行います!

 

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、例年ブースとして参加させていただき、

活動紹介や、フェアトレード商品販売などを行っています。

 

今年は、2/5(日)にトークイベントも実施決定!


日本及びフィリピンの視覚障害者の現状や課題を、フリー・ザ・チルドレンのスタッフで自身も全盲の石田が、体験を通してお話します。また、視覚障害者を主人公に映画製作企画中の八十川監督をお招きし、課題の解決に向け一人一人にできることを考えます。 

【タイトル】特技を活かしてアクションを起こそう!
【会 場】なんでもアリーナ
【開催時間・場所】5日 受付開始13:00〜、プログラム13:15〜14:45
【主 催】NPO法人フリー・ザ・チルドレン

 

 

 

ワン・ワールド・フェスティバルは、

西日本最大の世界につながる国際交流のお祭り。

 

関西を中心に活動しているNGO/NPOがブース出店するほか、

映画上映や民族衣装の着付け体験、

なんとかしなきゃ!プロジェクトのボビー・オロゴンさんと学ぶ

アフリカといったステージプログラムなど、

その他にもプログラム盛りだくさん!

 

入場無料ですので、お友達やご家族とぜひご参加ください!

 

▲▽概要▲▽

ワン・ワールド・フェスティバル

日時:2017年2月4日(土)、5日(日)10:00-17:00

会場:カンテレ扇町スクエア、北区民センター、扇町公園

WEB:http://www.interpeople.or.jp/owf/

 

 

\FTCJブースでお待ちしています!/


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