フィリピン・インドの子ども達と手紙を通してお友達になろう♪

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、支援地域の子どもと文通をしながら、子どもたちの生活を応援する文通プログラムを実施しています。

 

文通プログラムでは、参加者の方にはまずプロフィールや最初のお手紙を書いて頂き、

翻訳して(英語で書いてくださるかたもいます)フィリピン・インドに届けています。

 

現地に手紙が届いたら、子どもたちが返事を書いて、日本に送るという流れになっています。

 

  

■お手紙を書く様子         ■お手紙を読んでもらっている子ども

 

■日本から届いたお手紙を読んでいる様子

 

 

\インドの子どもから届いたお手紙を一部ご紹介♪/

 

 

こども一人ひとり、お手紙の内容や特徴が違っていて、

日常生活やフィリピンの事、日本についておしえて!など文章をたくさん書いてくれる子もいれば、

絵を描いて送ってくれる子、好きなキャラクターの切り抜きを張ったものを

送ってくれる子など様々で、どれもとてもかわいらしく、気持ちのこもったお手紙です♪

 

あなたもインド・フィリピンの子どもとお友達になりませんか?

文通プログラムでは参加者を募集中。

お申込みお待ちしています♪

 

■詳細・お申込み

http://www.ftcj.com/get-involved/correspondence.html

 

■お問合せはこちらまで

info@ftcj.com/03-6321-8948(平日11時-18時)

文通プログラム担当:河本

 


月2回メールマガジンを発行しています。バックナンバーのご紹介(2016年度発行分)

 

毎月2回発行しているメールマガジンの2016年度発行分バックナンバーのご紹介です。
随時更新していきます。

 

■書籍でフリー・ザ・チルドレン・ジャパン創設者クレイグが取り上げられました!FTCJ国際協力メールマガジン☆Kidscan!2016年8月24日発行号

http://www.ftcj.com/mailmagazine_files/mailmagazine_20160824.html

■活動のヒントがつまったWEBページができました!FTCJ国際協力メールマガジン☆Kidscan!2016年8月10日発行号

 

 

■特別号【今日は何の日!?】国際デーから世界のこ とを考えよう!☆無料教材のご案内☆7月29日発行号

 

 

■クレイグとマークが、「ハフポストカナダ版 が選ぶ50人」に選出されました!FTCJ国際協力メールマガジン☆Kidscan!2016年7月20日発行号

 

 

 

■プロジェクト寄付募集開始!ご支援ご協力よろしくお願いします!☆FTCJ国際協力メールマガジン☆Kidsc an!7月6日発行号

 

 

 

■新チーム発足!初期メンバー募集開始!一緒に活動を盛り上げませんか?☆F TCJ国際協力メールマガジン☆Kidsc an!6月22日発行号

 

 


■児童労働にレッドカード!レッドカードキャンペーンに参加しよう☆F TCJ国際協力メールマガジン☆Kidsc an!5月25日発行号
http://www.ftcj.com/mailmagazine_files/mailmagazine_20160525.html


■くまもと緊急支援レポートが届きました☆F TCJ国際協力メールマガジン☆Kidsc an!5月11日発行号
http://www.ftcj.com/mailmagazine_files/mailmagazine_20160511.html



■熊本地震緊急支援を開始しました。ご支援ご 協力どうぞよろしくお願いいたします。☆F TCJ国際協力メールマガジン☆Kidsc an!4月20日発行号
http://www.ftcj.com/mailmagazine_files/mailmagazine_20160420.html



■フェアトレード商品をイベントや文化祭で販売しよう! FTCJ国際協力メールマガジン☆Kids can!4月6日発行号
http://www.ftcj.com/mailmagazine_files/mailmagazine_20160406.html

 

 

JAMMINコラボチャリティーグッズ3月 21日より週間限定発売!お見逃しなく!☆ FTCJ国際協力メールマガジン☆Kids can!3月18日特別号
■今年の夏、カナダで忘れられない思い出を!テイクアクションキャンプカナダ参加者募集開始!☆FTCJ国際協力 メールマガジン☆Kidscan!2016 年03月09日発行号
■3/12メンバー・サポーターの集い「総会&活動報告会」のご案内☆FTCJ国際協力 メールマガジン☆Kidscan!2016 年02月24日発行号
■チョコレートで世界に愛を届けよう!寄付付きチョコレート販売開始!☆FTCJ国際協力 メールマガジン☆Kidscan!2016 年02月10日発行号
 
 
チョコレートを通じて国際協力しませんか? 委託販売受け付け開始!☆FTCJ国際協力 メールマガジン☆Kidscan!2016 年01月20日発行号
■書き損じはがき大募集!☆FTCJ国際協力 メールマ号ガジン☆Kidscan!201 6年01月06日発行号☆


2016年度以前に発行したメールマガジンは下記URLから参照いただけます。

「私もみんなと同じ」:自閉症のある9歳の女の子が行ったスピーチ

今日はアメリカからの世界の子どもニュースをお伝えしま

す!(清田)

 

http://abcnews.go.com/Lifestyle/year-explains-autism-schools-morning-announcements/story?id=38429021

 

 

 

今年の四月、アラバマ州の小学校に通う9歳のキーラ・メイ

クスさんのスピーチに、450名の生徒が拍手を送りました。
自閉症を抱えるキーラさんは、自閉症月間の四月に、自閉症

への理解を訴える力強いスピーチを行ったのです。

 

キーラさんの母親のサラさんは、「キーラが、自分自身がどれ

ほど大きなインパクトをもたらしているかどうか理解している

かは分かりません。でも九歳にしてこんなにも輝いています。

キーラは自閉症を『スーパーパワー』と呼んでいます。自閉症

は、キーラの一部なのです。キーラを誇りに思います。」と語ります。

 

キーラさんが自閉症の診断を受けたのは、四歳の時です。父

親のチャールズさんは、「キーラの人生がどうなるか不安で

仕方なかった」と振り返ります。

 

キーラさんが自分が自閉症であると知ったのは一年ほど前で

今も自閉症について学んでいる最中です。

 

キーラさんはスピーチの中で、以下のように語りました
 

「私もみなさんと同じで、学校に行ったり、友達と遊んだり

します。違うところもあります。うるさい音が私にはとても

辛かったりします。興奮したり、気持ちが抑えられなくなっ

た時に、手をひらひらさせます。人の目を見て話さなきゃい

けない時に目を合わせられないことがあります。話が冗談か

真面目な話なのか理解できないときがあります。全ての自閉

症のある人について私が語ることはできませんが、自閉症の

人も、自分を受け入れてもらいたい、みんなと一緒に生きた

いと思っているはずです。」

 

学校の先生たちは、キーラさんのスピーチをきっかけに、学

校の生徒たちの理解が深まり、キーラさんが生徒たち学校生

活を楽しく送れるるようになることを願っています。

 

参考リンク

 

キーラさんのスピーチのフル動画
 

https://www.youtube.com/watch?v=FZzruO-FPeg


自閉症とは?(政府の広報)
 

http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg3288.html

 

おまけ
 

カナダのマイク・レイク下院議員のWe Dayでのスピーチ

の動画。(一緒にステージにあがった息子のジェイデンさ

んは自閉症。)
 

https://www.facebook.com/MikeLakeMP/?fref=ts

 


 

スピーチするキーラさん。;画像は地元ラジオ局のFacebookページから。

  https://www.facebook.com/Kiss925/photos/pcb.10153568660787108/10153568660457108/?type=3&theater   

世界の全ての子どもたちに、失敗を経験する機会を!;失敗が教育と同じぐらい大切な訳

クレイグとマークのコラムの紹介です。

http://www.we.org/we-at-school/we-schools/columns/living-we/why-the-world-needs-you-to-let-your-kids-fail/

 

テック系の企業が集う、アメリカのシリコンバレー。この街には、

知る人ぞ知る秘密のスローガンがあります。「失敗をしよう!」

です。

 

この街では、失敗を非常に前向きに捉えています。あの

Facebookのオフィスでも「早めに失敗しておこう!」

「何度も失敗しよう!」と書かれたポスターを見かけま

した。実は、テック系の実業家たちが、「失敗から学べ

ること」をテーマに集う、 「FailCon」という国際

会議もあるんですよ!

 

 シリコンバレーのように、革新的な事業や、億万長者が多

く生まれている場所では、「失敗は不可欠であり、成功に向

けた必要なステップである」という考え方が浸透しています。

しかし、私たちの社会では、未だに失敗というモノに対する「偏見」があるように思います。

 

「失敗に対する恐怖心」は、世代を超えて連鎖するようです。

極端な例は、親が子どもの失敗を心配するあまり、子どもの就

活の面接に同席するというようなこともあるようです。

 

親の過保護な対応は、子どもの自己認識に影響を与えるだけ

でなく、他者の失敗に対する認識にも影響します。失敗をさ

せないための親の過保護な対応が、子どもの共感力の形成を

妨げている可能性があるのです。

 

失敗を経験することは自己肯定感を育むだけでなく、自分や

他者を思いやる力(セルフ・コンパッション)を育むことにも

つながります。失敗は誰もがするモノであり、失敗したから

といって自分が完全否定される訳ではないということを..

そういったことを糧にして立ち直り、学び、人間は成長して

いくのです。失敗を経験しなければ、それを学ぶことはでき

ません。私たちの中にあるソフトウェアーが故障したかとい

って、その故障が私たちを覆ってしまう訳ではありません。

私たち人間は、失敗を経験して強くなれるのです。

 

もし子どもたちが失敗に直面する機会を与えられず、

セルフ・コンパッションを育むことができなければ、

子どもたちは共感力を育むことができません。

 

マークは幼い娘の父親であり、クレイグは叔父です。私たち

も、子どもを危険から守りたいという気持ちは痛いほど分か

ります。しかし、「ヘリコプターペアレント」と呼ばれるよ

うな親の行動は、完全に一線を超えてしまっています。

 

現在は、「良い親とは、子どもを困難なことから回避させる親

だ」という風潮が強くなっているように思います。子どもの宿

題の面倒を見ることが求められています。学校では、運動会な

どで順位をつけない学校もあります(全員が勝者だ!というよう

な考え方で)。私たちが、子どもたちが成功しやすい環境を「人

工的に」作っていく結果、子どもたちは運動会で「負ける」こ

となく、過保護に育っていきます。その結果、子どもたちは成

長の機会を失ってしまうのです。

 

子どもたちが、自信をつけ、「健全なリスク」を取り、目標に

向かう力を得ることはとても大切です。失敗を避けていては、

そのような力を育むこともできません。失敗を通じて、子ど

もたちは「自分を許す力」を身に付け、それが他者への思い

やりを育むことにつながっている側面もあるようです。

 

過保護に育てられた子どもたちもやがておとなになり、ホー

ムレスの状態で暮らす人たちや、失業中の人たち、こころの

病気を抱えた人たちに出逢うことになります。しかし、過保

護に育てられた子どもたちは、セフティーネットが当たり前

のモノだと思っているので、なぜ困難な状況に直面する人が

いるのかを理解するのは、困難な作業になってしまうのです。

 

恵まれた家庭で育った子どもたちは、大抵の場合、親が失敗

の根を取ってしまうので、困難な状況を回避するのは簡単だ

と思いこんでしまいます。その結果、恵まれない境遇の人た

ちは誤解され、「怠け者」というレッテルを貼られ、社会か

ら益々孤立していくという悪循環が生まれてしまいます。

 

今の社会では、人種差別的な言動や性差別的な言動をすれば、

少なくとも非難を受け、許容されることはあってはならないと

されています。しかし、失敗を非難することは、時と場合によ

っては容認されているのが現状です。場合によっては人格攻撃

も許されています。「ホームレスなら職探しをするべきじゃないか」

と言っても、あんまり問題視されないというように..

 

私たちは、親として、子どもたちを支えていく者として、シ

リコンバレーの起業家から学べることがあると思います。子

どもたちが、まだ様々なことを吸収している段階で、失敗を

経験させてあげて下さい。そして、他者に共感する力を育て

させてあげて下さい。私たちがもっと頻繁に失敗を経験すれ

ば、思いやりの溢れる社会をつくることができるのではない

でしょうか?

 

参考リンク
 

セルフ・コンパッションとは?

 

http://woman.excite.co.jp/article/lifestyle/rid_E1447298542172/

 

ヘリコプターペアレントとは?

 

http://www.huffingtonpost.jp/2013/09/13/parent-job-interview_n_3918081.html

 

「順位をつけない運動会」への是非
 

http://news.mynavi.jp/c_career/level1/yoko/2013/01/post_3008.html

 

 

 

 


【今日は何の日?】8月19日:国際人道デー/International Humanitarian Day

 

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8月19日:世界人道デー

 

2003年のこの日、イラクで人道支援等を行っていた国連事務所が攻撃されました。22名のス タッフが死亡、100名以上の負傷者がでた事件が発生しました。

それから5年後の2008年、世界中で頻発する紛争や災害などにより避難や困難な生活を強いられている人々と、危険と隣り合わせになりながらも、少しでもこうした人々の手助けができればと願い行動する「エイド・ワーカー」の双方に思いを寄せることを目的として、国連総会によって8月19日が世界人道デーとして定められました。

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あなたも一緒に、国際デーについて考え、

世界で起きている問題に

思いをはせてみませんか?

 

左の画像をクリックすると

世界人道デーに関する無料教材がダウンロードできます。

 

 

日本では、8/19世界人道デーを迎えるにあたり、

国連人道問題調整事務所(OCHA)と国際協力機構(JICA)が共催で

OCHAの所在地神戸でイベントを実施するそうです。

詳細はこちらhttp://www.jica.go.jp/kansai/event/2016/160720_01.html

 

人道支援に関する動画:OCHA Youtube channnel

https://www.youtube.com/playlist?list=PLTJIIRpIQjX3IL0OGR8jgmcfiIA1O_1nJ

 

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フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、国連で定められている「国際デー」など

を参考に、1枚10分以内で考えられる無料の教材を作成しました。

 

↓こちらのリンクからご覧いただけます。↓

http://www.ftcj.com/get-educated/material_internationalday.html

 

ディスカッションのテーマとして、子どもが国際に興味を持つきかっけに、

授業の冒頭での活用など、沢山の場面でご活用ください!

 

 

 

 

 


書籍でフリー・ザ・チルドレン創設者クレイグが取り上げられました!

 

ポプラ社より2016年7月に出版された

著者 石井光太さんの全3巻「きみが世界を変えるなら」シリーズの

 

「世界を変革した子どもたち」でクレイグの活動のきっかけから

アジアの旅、フリー・ザ・チルドレンを作るまでが紹介されました!

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これまで、多くの子どもが世界を変えてきたし、その力はきみにもかならずある。

僕は、きみに、その力と方法を伝えたい。

 

(ポプラ社WEBサイトより引用)

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クレイグのほかにも、子どものころから活動している活動家の紹介、

学校での活動事例などが紹介されています。

 

小学校高学年向けの書籍とのことなので、夏休みの読書感想文の書籍としていかがでしょうか?

 

こちらからご購入いただけます。

http://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=41350020

 

 

 

他にも

「「わたしの物語」を生きる」、「言葉を武器に変えて」という書籍も

同じシリーズで発売されているそうです。

 

 

ぜひご覧ください!

 

 

 

 


ウェルカムデーでたくさんのメンバーが集まりました♪

フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、

毎月第2水曜日にウェルカムデーを実施しています。

 

★ウェルカムデーとは・・・

新しくメンバー登録したばかりの方、登録して日は空いてしまったけど、、というかた大歓迎!
もちろん、活動していて相談したいことがある、、というかたも参加OKな交流&ボランティアイベントです。

 

そして今日もたくさんのかたにご参加いただきました♪

ご参加いただきありがとうございました、

これから一緒に活動できることをとても楽しみにしています!

 

 

さらに、毎月第4水曜日にはボランティアデーを実施しているので

夏休み、何か活動したいな、、ボランティアはじめてみたいな、、

という方は是非ご参加ください♪

 

ウェルカムデー、ボランティアデーは前日までに申込みが必要です。

下記のフォームよりお申込みください。

申し込み:https://ws.formzu.net/mfgen/S11261645/


みなさまのご参加お待ちしています♪

 

■ウェルカムデー毎月第2水曜日

時間:14:00-19:00
場所:FTCJオフィス(東京都世田谷区南烏山6-6-5 3F) 

 

■ボランティアデー毎月第4水曜日

時間:14:00-19:00
場所:FTCJオフィス(東京都世田谷区南烏山6-6-5 3F) 


10/1,2グローバルフェスタボランティア募集!

 

たくさんのNGO/NPOが集まる

\国際協力のお祭り/

 

グローバルフェスタ2016ブースボランティア募集!

 

 

毎年秋に行われる、たくさんの団体や大使館が集まる、

国際協力のイベント「グローバルフェスタ」の出店が決定しました!

 

昨年の様子はこちら:http://ftcj.jugem.jp/?eid=1342

 

そこで、一緒にブースを盛り上げてくれるメンバー募集をします。

お友達を誘ってぜひご参加ください♪

 

募集日時:10/1,2 09:30-17:30

(開始・終了時間は前後する場合がございます)

 

会場:お台場センタープロムナード

東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート」駅から徒歩1分
ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線「青海」駅から徒歩3分
ゆりかもめ東京臨海新交通臨海線「お台場海浜公園駅から徒歩7分

 

活動内容:フェアトレード商品販売、団体紹介、募金活動等

定員:各日10名程度

 

↓お申込みはこちらから↓

https://ws.formzu.net/fgen/S11261645/

 

みなさまのご参加お待ちしております!!


 


活動の【ヒント】を集めました!

 

こんにちは☆

\今日は、新しくなった「活動のヒントを活用しよう」のページを紹介します/

(リンクはこの記事の下にあります)

 

世界や社会のために何かしたい!

自分の可能性を広げたい!

 

「でも、何からはじめていいのか分からない...」

 

もしあなたがこう感じていたら、

今スグ、このページをチェックしてみてください!

このページでは、活動を進めるステップやポイント、

活動を成功させるためのスキルアップのコツを紹介しています。

 

分からなかったことが、分かるようになる。

やったことないことが、できるようになる。

FTCJサイト内だから、いつでも確認できる。

そんなページがコチラです↓

http://www.ftcj.com/get-involved/hint.html

 

みなさんのアイディアが、素敵なカタチになりますように☆

 

まずはFTCJメンバーに登録しよう!

http://www.ftcj.com/get-involved/member.html

 


【キャンプ@カナダ】テイク・アクション・キャンプ in Canada2週目も半分終了!

 

こんにちわ!

カナダに来て、もう13日が経ちました。

あと4日後には日本に帰っていると考えると、時間が経つのは早いです!

 

2週間目は、高校生・キャンプ参加経験者が中心のグループに参加しています。

そのため、深いディスカッションが多くなりました。

 

新しいメンバー!人数も多く名前を覚えるのも大変ですが、ゲームを使ってどんどん覚えていきます!

 

 

 

 

チーム対抗のゲームでは、それぞれチームの名前・旗・ダンスを作ります。

みんな本当にクリエイティブで、素敵です!

 

 

誕生日のお祝いもみんなで!

 

 

テイクアクションデー2週目は、ハイパークという公園での植林や清掃などのボランティアを行いました。

暑い中での作業は大変ですが、2人とも頑張りました!

 

今週は、自分自身を見つめるワークショップを多く行っています。

時に自分自身と向き合うことは怖いことで、目をそらしたくなることもあるかと思います。

しかし、あえてこの時間を取り、今の自分を作る過去を振り返り、自分の殻を知り、自分の情熱・原動力がなんなのか、今・これからをどうするか、を考えます。

この経験は、これからアクションを起こす上で、必ず生きてくることだと感じています。

 

あとは、自分のアクションプランを固めるだけです!

残りのキャンプ生活、良いものになりますように!

 

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