チョコレートプロジェクト2014今年も始動!

 
チョコレートプロジェクト2014               

Kids Can! チョコレートプロジェクト チョコで世界に愛をとどけよう

チョコレートを買ってインド・ラジャスターン州の教育支援!
あなたのハッピーチョコレート、インドの子どもにハッピーを!



チョコレートを通して、FTCJの子どもメンバーが世界を変えることにチャレンジします!

今年もチョコレートプロジェクトが始まりました!
今年は、販売利益のすべてをインド・ラジャスターン州の教育支援(学校建設)のために使います。 チョコレートの名前は 「シャンティ」です!
「シャンティ」インドの言葉で「平和」 インドの全ての子どもたちが学校に行ける世界になってほしいという願いを込めて、この名前をつけました。


 


お年玉に、プレゼントに、もちろん、バレンタインに、
大切な人にプレゼントして、インドの子どもたちをサポートしてください。


Choco・proとは

わたしたちは中高生合わせて約20名の子どもを中心に、国際協力の輪を広げたい!という熱い思いで、「チョコレートで国際協力」を合言葉に、チョコレートの販売を行っています。
プロジェクトの企画から、パッケージデザインの考案、パッキング作業、販売、プレスリリース作成まで、全てを私たち子どもが主体となって行なっています。 


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 菓子メーカーの千鳥屋から提供して頂いたチョコレートを使い、『シャンティチョコ』という商品として販売し、売上をインドの教育支援の為に寄附します。昨年度はNHKを初めとするマスコミの方々の協力していただきました。
  今年は3000セットを販売することを目標に、活動しています!

☆インターネットでご購入いただけます☆
http://ftcj.ocnk.net/product/75

商品特徴と売上用途詳細

売上用途:販売利益のすべてがインド・ラジャスターン州の教育支援のために使われます。
商品の名前の由来 : 「シャンティ」はインドの言葉で「平和」を意味します。インドの全ての子どもたちが学校に行ける世界になってほしいという願いを込めて、この名前をつけました。
販売方法 : 駅や地域イベント、学校行事への出店、通販販売

支援先のインドの子どもたちの現状
 
 
 

インドは児童労働者数が世界で最も多く、親の借金のために働かされる子どもも少なくありません。義務教育は6〜14 歳まで授業料は無償としていますが、学校施設の不足、教員の不足などによって、義務教育年齢の子どもの40%は、中等教育に進む前に退学しています。

フリー・ザ・チルドレンではインド北西のラジャスタン州にあるウダイプールとラジャスマンド地区を支援しています。学校を1棟建てるための120万円が必要なため、チョコレートの利益はこの学校建設のために当てられます。

 

実施期間

2013年10月 7日〜2014年6月30日

商品名/内容量/価格/製造者

『シャンティチョコ』  6個入り 400円

製造者:千鳥屋総本家株式会社
東京都豊島区駒込3-3-19 TEL03-3915-0865
*お菓子メーカーの千鳥屋さんが私たちの活動に賛同してくださり
チョコレートを提供してくださっています。

☆インターネットでご購入いただけます☆
http://ftcj.ocnk.net/product/75