今日のお仕事

こんばんはーmoon* はゆですsss

今日は昨日よりも暖かくなって、ハッピーおんぷな気持ちで事務所へ…

と思いきや!! いやはや、花粉症花粉飛散。の症状がひどくて、先に事務所に来ていた恵子さんに、「顔が起きてないよ―」なんて言われちゃいました・・・汗笑

早く春になって、春物の洋服が着たいheart+kira*と思う反面、花粉が恐ろしいayaと思う今日この頃…。

この時期マスクくちどめは手放せませんね汗

さて、今日は誠に勝手ながら私のお仕事について書きたいと思います!

私は普段、パソコンパソコンを使って作業をしています。

↓こんな感じ。

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

電話やメール、またFTCJのHPを通してFTCJに連絡を下さった方一人一人にお返事をしたり、資料を発送したりしています。その他にも、皆さんの個人情報を管理するソフトへの入力作業をするなど、重要なお仕事をさせて頂いていますリボン

皆さんの中には、私から資料を発送させていただいたり、ご連絡をさせて頂いた方もいらっしゃるかもしれませんね音符

そんな感じで毎回お仕事させてもらっています花3

もちろん、このブログを書くことも大事な役割の一つです笑

今日も沢山お仕事しましたークローバー

また5日に事務所に来るので、その時もブログ更新が出来たらいいなと思います♪皆さん楽しみに待っていて下さいねーハート

「こんなこと知りたい!」とか「○○に関する記事書いて!」など、リクエストも受け付けていますので、皆さんどんどんコメント・メッセージ下さいねきら

では皆さん良い夜を!夜


ブログをご覧の皆さまへ☆

こんにちは! FTCJ事務局のはゆこと萩原由加ですひよこ

海外自立支援事業を担当していて、春から大学生になりますキラキラ

皆さまこれからどうぞ宜しくお願いいたしますheart+kira*

ところで。

今日は皆さまにお知らせがあります…!

それは〜…

drumsドコドコドコドコドコドコ……(※ドラムロールです)

ドン!

このブログは、今までのブログではなくなります!!

いえーいsss

今日からこのブログは、皆さんへ情報提供や活動を報告するだけのブログではなく、

個性溢れるスタッフの魅力もお伝えするブログに変身しますきら

スタッフはどんな人たちなんだろうはてな

普段スタッフがどんなことしてるんだろうはてな

気になりませんかいひひ気になりますよねぇびっくりはてな(笑)

FTCJをもっと知るチャンスですので、皆さまお見逃しなくッ注意

ではでは皆さん、楽しみにしていてくださいね!

それではおんぷ


10周年事業報告

こんにちは、FTCJ事務局の中島早苗です。

2009年度FTCJは日本で活動をはじめて

10年目を迎えました。キラキラ

たくさんの方々に支えられたからこそ

迎えた10年目です、多くのご支援、

本当にありがとうございます!

10年目の節目に、2009年12月11日〜15日まで

フリー・ザ・チルドレン創設者のクレイグをカナダからよんで、

東京・大阪・仙台で講演会や交流会を開催しました! 

子どもの頃活動していたメンバーがおとなになって

久々に会えたりして、感激しました。しあわせ

ご協力くださった皆様、本当にありがとうございました!ありがと

12月11日(金)カナダ大使館にて クレイグ来日特別イベント

冷たく寒い雨の日傘 でしたが、

200人以上もの方たちに来ていただき、感謝でした。

 

「世界では貧困や餓えなどのために

毎日2 万5000人子どもたちが命を失っています。  世界では貧しさのため苛酷な環境で働かなけ

ればならない子どもが、2億1800万人います。」

画像を見せながら、これまで50カ国以上を訪れ、

現地で出会った子どもとの話も交えて、

貧困の大変な現状をクレイグは語りました。

今、すぐにでも、できることから行動してほしいのです。」

さらに、

「活動を始めたころ、よくぼくが言われたのは、

『もっと勉強して大きくなってから』

『もっと偉くなってから』  とりくめば、いいじゃない?

それまで待ったら? ということでした。

でも、世界の貧困の子ども達は待っていられない状況です。

と、メッセージを続けました。

 司会を務めてくださった宮本絢子さん、

 お話してくださったDewのお2人にも心から感謝です。

                    

☆-Craig   Photo by Mr.Tsukuda

国内活動レポート

 

どんな活動しているの?
子ども・若者の「世界を変えたい!」という思いに応えるために

世界で起きている深刻な問題を、
テレビや新聞で見たり聞いたりして、
自分にもなにかできないかと思ったことはないですか?

自分たちで世界をかえるなんて無理、自分には才能がないと思って、あきらめてしまいそうになるかもしれません。
でも、一人一人にできることが必ずあります。

だれでも人と違う才能や能力をもっているからです。
話すことが上手な人、スポーツが得意な人、
音楽やアートの才能がある人、
そして、人をおもいやる力がある人もいます。

世界を変える第一歩は自分の得意なこと、
自分のできることを見極めることです。
募金活動だけでなく、音楽や演劇・映像制作・スピーチなど
自分の特技を活かして、様々な国際協力の活動を行うことができます。

クレイグが12歳で団体を設立して以来、これまで世界中の子どもたちが活動を続け、650以上の学校を建て、5万5千人以上の子どもたちが教育の機会を持てるようになりました。
(全世界フリーザチルドレンの活動実績 2013年現在)

子ども・若者には社会を変え、未来をつくる力があります。
国内事業では、その芽を見つけ・伸ばしていくための事業を行っています。

4つの国内事業

 

 

子ども主体事業:子どもがやりきる!

子ども代表委員がリーダーとなり、子どもメンバーが、子どもの意見やアイディアを集め、 世界の子どもの権利を守るための事業を自ら企画し、活動しています。

  • 子ども代表委員

子ども活動応援事業:活動する子ども・若者を育てる!

日本の子どもたちの「やってみたい」という気持ちを引き出し、国際問題や社会問題を解決するために、実際に行動を起こすことのできるこどもたちを育てます。

>>育成プログラム

子どもが秘めている無限の可能性を、子どもにも大人にも気づいてもらうため  に、ワークショップ、キャンプなどを行って情報・スキル・仲間と出会う機会を提供します。

  • テイクアクションアカデミーinカナダ
  • テイクアクションアカデミーinジャパン
  • 活動ヒント講座
  • ファシリテーター養成講座
  • 英語で学ぼう!国際協力

>>メンバーサポート

自分たちの力で世界を変えようとする子どもたちが、「考えたこと、思ったこと」を行動にうつせるように、活動メニューの提案や相談対応などを行っています。

  • チーム活動(好きなこと×国際協力!)サポート
  • グループ活動(仲間と×国際協力!)サポート
  • 活動キットの提供
 

アドボカシー事業:みんなに伝える!

全国の学校や企業、イベントなどでスピーチやワークショップなどを行い、世界の子どもたちの状況や、子どもの権利のことを伝えています。また、フリー・ザ・チルドレンの活動を多くの人に知ってもらうための情報発信を行っています。

  • 出張講演(スピーカー派遣)
  • フェアトレード商品の販売
  • イベント
  • 出版
  • 教材
  • メールマガジン
  • ニュースレター
 

ネットワーク事業:つながる!

「子どもの権利を守る」という同じゴールをめざして活動する個人の子どもや大人、そしてグループや団体と協力・連携をして活動しています。
以下のネットワークに加盟しています。

国内活動レポートニュース・レポート一覧

>>イベント

>>キャンペーン

>>プロジェクトチーム

>>グループ

>>個人

 


シエラレオネ

 ※現在レポート作成中です

ニカラグア

  ※現在レポート作成中です

エクアドル

  ※現在レポート作成中です

ハイチ

  ※現在レポート作成中です

ガーナ

  ※現在レポート作成中です

キャンペーン

 

私たち、一人ひとりが世界を変えたいと思い、行動すれば世界は変えられます。
みんなで声をあげ、1つの目標にむかって取り組むのがキャンペーンの活動です。

世界児童労働反対デーキャンペーン

世界児童労働反対デーキャンペーン

6月12日は、「児童労働反対世界デー」です。「児童労働をなくすことを世界に呼びかける日」として国際労働機関(ILO)が定め、毎年世界各地で様々な活動がされています。様々なアクションを紹介・実施しています。フリー・ザ・チルドレン・ジャパンはイベントや署名など、多くのイベントを会員団体と共に実施しています。

「世界の子どもに教育を」キャンペーン

「世界の子どもに教育を」キャンペーン

世界中の子どもが教育を受けられることを願って、「教育のためのグローバル・キャンペーン」(Global Campaign for Education)では、ユネスコとユニセフの後援のもと、 2002年より毎年春に教育のための世界キャンペーンを行っています。「世界一大きな授業」を開催し、学校に通えない子どもたちの現状を知り、日本の私たちにできることを考えてみませんか?このキャンペーンでは、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは授業への参加を募ったり、国会議員への授業の実施などを行っています。

 

スタンド・アップ

スタンド・アップ

ミレニアム開発目標(MDGs)をもっと知ってもらい、世界のリーダーにMDGsの達成と貧困の解消に向けた取り組みを行うよう求め、問題解決に取り組む人々の輪を広げています。毎年秋に、立ち上がる(スタンド・アップ)キャンペーンを実施します。フリー・ザ・チルドレン・ジャパンでは、事務局をはじめ、子どもメンバーへスタンド・アップの呼びかけ・実施をしています。


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