明日の朝はクレイグ生中継!

去年のハイチで大地震から1年が立ちました。

FTCカナダではハイチも支援していますが、

つい最近、創立者のクレイグもハイチに行ってきました。

日本時間で明日の朝8時から、

クレイグがウェブで生中継し、ハイチ訪問について報告したり、

FTCのハイチでの活動についての質問に答えたり、  あなたがどういう行動を起こせるか話します!

学生には時間的に難しいかもしれませんが、

可能な方はぜひ、アクセスしてください↓
 http://www.livestream.com/freethechildren


タイガーマスク

こんにちは、スタッフの貴子ですはい

今日も寒いですねさむい。 

早く暖かくなればいいのに・・・と思う反面、

花粉症の季節がやってくると思うと複雑な私ですはぁ↓↓

さて、最近ニュースで話題になっている

伊達直人タイガーマスクタイガーマスク

みなさんご存知ですか?

「全国の施設などにランドセルやおもちゃ、食糧を

匿名や別名で寄付している」というニュースです。

私はこのニュースを見て驚きました。

タイガーマスク現象が起こる前から、FTCJを含め施設や子どもたち、

NPOの団体などに寄付を行っている方はたくさんいらっしゃいます。

FTCJにも、実名で寄付を下さる方も、匿名で寄付をくださる方もいらっしゃいます。

それでも、毎日ニュースで扱われるなんてないですよね。

もしかしたら、最初にタイガーマスクを名乗った方もビックリガクガクビックリしてるかもぷぷ

一人の善意が色んな人に伝染して、みんなが行動するってすごいですよね光光

今回こうやって行動に出た方も、

施設の子どもたちにランドセルを寄付する」という事を知って、自らも動いた・・・・

FTCJでは、現地の現状や子どもたちの事を知ってもらおうと

講演会勉強会をしています。

現状を知って、行動に移す方が少しでも増えればなぁ〜って思います。にこ

タイガーマスクに限らず、自分に出来ることをみんなで少しずつやって行けたら素敵ですねにこっオンプ

次回、FTCJに実際にあった(伊達直人さんではないですが)寄付のお話をしたいと思います。


相手に何かを伝えたい時

みなさんは誰かに何かを訴えたい時、

どうやって伝えますか?

私たちがどんなに素晴らしい事を言っても、

相手に対して不愉快な態度を取ってしまったら、

相手の心は閉ざされてしまうかもしれません。

他人を変える事は難しいですが、

自分が変わる事は練習や訓練をすれば

可能な時もあります。

去年の10月に、渋谷にある「プロミス株式会社」が、

インドの学校建設の報告会の為に

場所提供をしてくれましたが、

そこでこのようなイベントが行われるみたいです↓

【若手社員のための 初級ビジネスマナー講座】
日時:平成23年1月22日(土) 15:00〜17:00
場所:渋谷お客様サービスプラザ2F
費用:無料
講師:当社人事部
定員:15名(先着順)を予定
参加希望がございましたら、
お手数ですが20日(木)位までに
ご連絡いただければと思います。
-----------------------------------------------------------------------------
プロミス株式会社
渋谷お客様サービスラザ (4856)
150-0043
渋谷区道玄坂 2-29-19 關口ビル 1.2F
TEL :03-6861-2634
-----------------------------------------------------------

書き損じハガキ

昨日、そして先日たくさんのハガキが届きました!

こちら、大切に利用させて頂き、

活動に役立たせて頂きます。

書き損じハガキは、

1.プラス5円で新しいハガキと交換してもらえます。

2.プラス5円で切手と交換してもらえます。

去年の10周年記念の時には

大量に必要だったので、

すごい助かりました。

本当にありがとうございました♪

年明けで書き損じの年賀状ハガキがある方は、

お手数ですが事務局まで送ってもらえると、

とても助かります。

(訪問して直接お渡ししてもらっても大丈夫です)

ボランティアやチャリティーで、

何をすればいいか分からない、という人は、

この機会に書き損じハガキを集めてみるのも良いかもしれませんね。

いつも子どものご支援や、

その他ご協力も色々としてくださるみなさま、 重ねて団体一同心からお礼申し上げます。

寒い日が続いておりますので、どうぞご自愛ください。


販売機とメロンとシリア

土曜日は町田で今月の30日に行われるイベントの為の

ミュージカルの打ち合わせに行ってきました。

町田市民フォーラムの施設利用販売機↓ フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

牛丼かうどんでも販売してるのかと思っちゃいましたw

ミュージカルは、

日本人の子どもが海外を旅行しながら、

児童労働などの社会問題にふれ、

考えて、行動を起こすという内容になりそうです。

そして、

「かわいそうだから寄付をしてあげようかな」という

考えを無くす内容にしたいと

脚本家の人(子どもメンバーのお母さん)は

熱く語っていました!

打ち合わせの後は、

Faithを学校に招待する為に

校長先生からオッケーをもらった

聖光学園の生徒4人と打ち合わせをしました。

そのうちの一人は、

(「トキメク」T君)

FTCJの活動にすごい興味を持ってくれて、

メンバー登録、ニュース・レター登録をしてくれて、

(その場ですぐ購読代の1000円を出してくれた!)

「学校にFTCJの支部を作りたいです!」

と熱く語ってくれました!

これからの活動がすごい楽しみです!

そして今日は早苗さんが、

メロンパンをくれました↓ フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

Faithの大好物はメロンなのですが

(子どもの頃のニックネームは「メロン・ボーイ」)、

そういえば近所に住むFTCJサポーターのCさんが、

「この間スーパーで30%引きで売ってたのよ!」

とメロンを丸ごと一個くれました!

(正確には朱肉を半個と緑肉を半個)。

他にもシンガポール旅行のクッキーを

事務所のみんなへとくれたりもしました。

FTCJには他にもコーヒーの無料券を寄付してくださったり、

チョコレートを寄付してくださったり、

オフィスでボランティア活動をしてくれたり、

色々なサポートをくださっている人がたくさんいます。

先週から関わってくれたAndy(アンディー)も、

コンピューターのスキルがすごいです!!! フリー・ザ・チルドレン・ジャパン これはシリアに行ってきた時の写真らしいですw

普段は怪しい格好とかはしていない、

素晴らしい好青年です♪

今は日本で日本語の勉強をしていて、

(すでにすごい上手です!)

将来はNPO・NGO関係の仕事をしたいそうです。

「はじめまして!アンディと申します。

イギリスのマンチェスターから来ました。

最近FTCJの本部でボランティア―することを始めました。

発展途上国の貧困にすごく関心を持っているので、

いい機会になると思います。

よろしくお願いします!」

これからもFTCJをよろしくお願いします☆


昨日はボランティアデーでした!

久しぶりの登場、町井望ですニコニコ

昨日は、事務所で子どもメンバーやボランティアの皆さんと作業をしましたビックリマーク

子どもメンバーは、クリスマスが終わって、バレンタインデーバージョンのチョコの

パッキングの作業をしていました。

今日、初めて活動をしに来てくれた、メンバーもいて、みんなで張り切って活動をしてました音譜

2時から6時までみっちりの休まず、作業をしていました。

おつかれさま!

このチョコの収益は、インドの井戸建設に使われます。 みんなが作ったチョコが沢山売れて、インドの井戸建設のために沢山の寄付ができるといいね!

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

バレンタインデー用の新しいチョコ↓

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

ちょっと光ってしまって、デザインが見えないですが・・・。 ↓これがデザインの拡大版。 元高校生メンバーで、今大学でデザインを勉強しているメンバーにデザインを書いてもらいました!かわいい♪

 

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

このチョコ、絶賛発売中!!!みなさんからのご注文お待ちしています。
詳しくは、 http://www.ftcj.com/lets/chocopro10.html こちらが、ニュースレター最新号です!
子どもメンバーの活動報告や支援先の子どものニュースが載っています!
購読ご希望のかた、ぜひご連絡下さいね☆
そして、一緒に同封する「文通プログラム」のちらしを折って完成させる作業を、ボランティアさんお2人が事務所に来て、作業をして下さいました!感謝!!

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

ではまた!

ミュージカルとニュース・レターとチョコ・プロ

おはようございます!

今日は午後に町田で子どもメンバーのミュージカルの

打ち合わせ&練習をFaithと大学生メンバーのふゆが担当してきます♪

この間カナダ大使館でWe Day上映会&Dewチャリティー・ライブをやった時、

FTCJのアクション・キッズが児童労働についての劇をやりましたが、

それを見てアクション・キッズと一緒にミュージカルをやりたい!と

思ってくださり、一緒にコラボしましょう!という話になりました!

本当に楽しみです♪

また事務所では、

午後2時〜6時までの時間で

ニュースレターの発送作業のボランティア活動があります!

一緒に活動をしたい方は、

子どもでもおとなでも、大歓迎です!

途中からの参加や、途中まででもOKなので、

興味がある方は是非ご連絡ください。

午後1時からは、

子どもメンバー事業のチョコ・プロのミーティングもやります。

子ども(高校生以下)で興味がある人は、

ぜひご連絡ください。

また後で報告ブログをアップします☆

ツイッターもよろしくお願いします↓

http://twitter.com/#!/FTCJ


電車と児童労働

昨日の夜、東京駅の路線で火災があったらしく、

電車が1時間ぐらい止まってました・・・

電車がずっと来なく、

来たと思ったらまた途中で停止。

「早く帰りたい」と思ったり、

「やっと解放されたよ」と帰宅した時に思いましたが、

児童労働を強いられている子どもたちは、

「ずっとこのままだと思う」

と言っていた事を思い出しました。

自分が感じた、

「やっと解放されたよ」と、

児童労働の子どもたちの感じる

「解放」の重さが全然違いますね。

そして日本でも色々なものに縛られています。

「自分には世界を変える力が無い」

「周りにどう思われるか心配」

「地位」、「名声」、「権力」、「お金」、「欲」

みんなが色々なものから、

解放されたらいいなと思いました。


A HAPPY NEW YEAR!

みなさま、

2011年の新年、

明けましておめでとうございます!

本年もFTCJをよろしくお願いします。 いつもみなさまもあたたかいご支援とご協力に、

理事・事務局スタッフ一同、心から感謝しています。 FTCJのビジョンを達成するために、

2010年は中島早苗に加え、

フルタイム・スタッフが2人(出野恵子、天野フェイス)加わり、

さらに今年4月からは新たにもう一人スタッフが加え、

より良い活動のためにFTCJが強化される予定です。 昨年は創立11年目を向かえ、

新たな挑戦を始めることができました。

世界の問題を解決するために社会に向かって

発信し行動できるよう日本の子どもの力を育てる

「リーダーシップ・アカデミー」事業をより強化するために、 国内に留まらず、FTCカナダ本部との協働事業をも立ち上げました。 また、団体の基盤強化にも力を入れました。 海外自立支援事業も大きな形にすることができました。 フィリピンの台風被災者への緊急募金20万円と、

インドの貧困村落での学校建設募金250万円が集まったことで、

フィリピンとインドへスタディツアーを実施し、 フィリピンでは台風被害にあった地域での復興作業を、

インドでは貧困村落での学校建設作業を実際に行えました。 このような活動に取組めたことは、

多くの方々からのご支援やご協力があったからこそと、

大変嬉しく思っております。 今年も、様々な事業を実施予定です。

・子どもの活動の場をより広げられるよう、

8月にカナダの「リーダーシップ・アカデミー」に

日本からの参加者をお連れします!

是非ご参加ください。

・インドの学校建設を実施した貧困村落で、

引き続き自立支援として、井戸建設を行います。

皆様のご寄付をどうぞ宜しくお願いいたします。

・3月21日〜28日にモンゴルへのスタディー・ツアー、

8月4日〜13日にインドへのスタディー・ツアーを予定。

・10年度にスタートいたしました

月1000円から始められる定期的な募金制度、

『キッズパワー募金』へのご協力お願いします! ※頂いたご支援は、世界をリードできる子どもを

育てるためのリーダー育成事業の為に使われます。

キッズパワーを、一緒に育てませんか? FTCJはまだまだ発展途上にありまが、

2011年もみなさんとともに、

そして、多くの方からご協力、ご指導をいただきながら、

子どもの今と未来のために歩んでいきたいと思っておりますので、

どうぞ本年もよろしくお願い致します。 2011年がみなさんにとって実りある素敵な一年となりますように! FTCJ理事・事務局スタッフ一同より感謝とともに

今日は高校生の時から活動してくれていた、マナちゃんと、

イギリス出身で大分県に2年間住んでいたアンディーが

事務所を訪問してくれました!

アンディーは今日からボランティアを始めてくれる事になりました。

ちなみに今、

住所録をアップデートしているので、

メールアドレスなど、

連絡先を変更された方は

ご連絡ください。

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン


フィリピン活動家カレン神父コラムより

FTCJフィリピン支援事業のパートナー団体

「PREDA基金」代表 シェイ・カレン神父のコラムから

(マニラタイムズ11月5日配信記事) 

翻訳:FTCJ翻訳ボランティアチーム 岡田千津子さん

正義の欠如が子どもたちを傷つける

先日、トランスペアレンシー・インターナショナル

(腐敗、汚職に取り組む国際的NGO)

が示した各国の汚職度指数一覧表によると、

フィリピンは、最低ランク国の一つ

「高度の腐敗」と位置付けられました。

それは、全く驚くようなことではありません。

教区の神父でもあるレガスピ市のジョエル・ベイロン司教は、

毅然(きぜん)として、聖職者たちにあてた文書を明らかにしました。

「倫理を守る社会組織が弱ってきて、村の単位で汚職が

行われています。フィリピンの青少年で組織される

サングニアン・カバターンの評議会選挙では、投票買収が

行われています。親が、子どもに不正行為をあおっています。

教区の指導者でさえ、不正に加わっています。彼らは、

辞任すべきですし、サングニアン・カバターン青年評議会は、

若者に汚職を教える素地を作ることから手を引くべきです。」

文書は、このように断固とした表現で書かれています。

司教や神父の中には、人権を擁護するため、勇気をもって

はっきりと自然や人々の命を脅かす森林伐採や鉱山開拓に

反対する立場をあらわし、人々を導き勇気を与えています。

けれども、聖職者の多くは沈黙を守っています。オスカー・クルス

前大司教は教会の支援を受けながら、違法賭博の撲滅キャンペーンを

展開していますが、このことと矛盾している事実として、いくつかの教区は

ギャンブルを行う組織や国が出資したフィリピン娯楽ゲーム公社

(PAGCOR/訳注;通称カジノ・フィリピーノ)から寄付を受け取っているのです。

ナザレのイエス(イエス・キリスト)は、貧しく、圧制や虐待で苦しんでいる

犠牲者の側に立って、声をあげました。イエスは、当時の施政者や

神殿貴族らに対してさえ、その腐敗について厳しく非難し、勇敢に

立ち向かいました。イエスは、彼らを「白く塗られた墓」

(whiten tombs/訳注:「偽善者」という意味で使われています。)

であると言いました。外側は、白く美しく見えますが、内側は、死者の

骨やあらゆる汚れで満ちているという意味です。

イエスは、人間の尊厳を守るための教えを語り、権力者を批判する

行いをしたために、逮捕され、罪人のらく印を押され、処刑されました。

イエスの教えを守る人々も、同じように命を捧げました。

フィリピンで正義と人間の尊厳を守ることに身を置いた

セシリオ・ルセロ神父(訳注:2009年に殺害された)を始め、

数えきれないほど多くの人々が、

暗殺者の銃弾やナイフで命を落としました。

しかし、死の危険は、ナザレのイエスを信じ、従った者たちがそうで

あったように、世界中の真のキリスト教徒が背負うものなのです。

人々は教会に足しげく通います。けれども、教会の儀式という覆い

によってイエスの真の教えが隠されてしまいました。正義が実現

されるように見届け、イエスの教えを代弁し、身を尽くし、正しい

行いをする人々を支えていくべきであるのに、あまりに多くの人々が

そうすることをしないで逃げているのです。

真のキリスト教徒であれば、囚われ人や貧しく虐げられた人々、

飢えと虐待に苦しむ人々と共に歩み、彼らを救い、彼らの権利を

守り抜くために、彼らを心身両面で力づけ、支えていくべきです。

真のキリスト教徒であるために、私たちは、イエスが最後の晩さん

の前に弟子の足を洗い清めた際の教えに向かい合い、私たち同士

で互いに足を洗うことが求められています。

言い換えれば、私たちは、兄弟、姉妹である極貧の人々の

中に生き、農民と共に歩み、環境を守り、人権を侵害された

人々のために、改革の使徒として、課題を乗り越えていくための

活動を確実なものとしていくことが求められているのです。 

今日、私たちの活動に対しては、民主政府に挑む政治的な

干渉だと言う人もいます。けれども、はっきりさせましょう。

私たちは、道義的に許せないこととして取組んでいるのです。

とりわけ、人権、奴隷制、子どもへの虐待といった個人の尊厳を

守れるかどうかがかかっている問題なのです。

近年、子どもたちが被害者となる犯罪があふれています。

売春ツアーが行われ、買春目的に子どもを性の奴隷にするような

ことがまん延し、刑罰を受けず、政府によって奨励さえされているのです。

地方や外国のお客たちに幼い女の子や男の子を連れてくる

人身取引斡旋人に金を払うような外国の投資家に対して、

市長は、6日以内に営業許可を発行し、免許を与えています。

一方で、子どもたちを救い、守るための施設の認定の更新

手続をするのに、6ヶ月から1年もかかっているのです。

たった8歳の男の子や女の子までが性病にかかり、

そんな子どもたちが、商店街や街角、共同墓地で風俗産業

の商品にされています。フィリピンの総合病院の児童保護課は、

毎月何百もの子どもたちの治療をしています。外国人を

引き付けるために私たちの子どもや若い女性を商品にした

買春旅行に関与している旅行業者は、とんでもないことに、

なんと14%もの割合に上ります。

今こそ私たちは、子どもを守るために立ち上がり、性的虐待や、

違法な取引の犠牲者になった子どもを救い出し、支えて

いこうではありませんか。起訴を棄却してもらうため、

大金をちらつかせて検察官を買収しようと誘惑する多くの

人々がいます。そして、子どもたちに対する極悪な性的犯罪の

何百もの事件が、検察官に起訴されなかったり、起訴されても

軽い罪で終わっています。

これらの何百もの子どもたちを傷つけている事例について、

真の教会は、苦しんでいる子どもの泣き声や叫び声に耳をすませ、

救いを待つ子どものためにたゆみない努力をしています。

しかし、私たち自身も、一刻の猶予もなく行動を起こさなければなりません。


<<back|<149150151152153154155156157158>|next>>