横浜山手支部から、2010年度の活動報告

 
タイトル: 横浜山手支部から、2010年度の活動報告
報告者名:横浜・山手支部 守口茉穂
日程:2010年度
内容:
私達は昨年度、総合の授業内でFTCJの支部メンバーとして率先して活動をしてきました。
主な活動内容は、12月の元町での街頭募金(フィリピンの子供たちの教育資金として)と、
全校生徒と先生方からのペットボトルキャップの回収(海外の子供たちのワクチンになります)を行いました。
感想や考察:
自分たちで率先して活動するのは初めてだったので、最初は戸惑いもあり、
担当の先生方やFTCJの事務局長さんにも色々とご迷惑をお掛けしましたが、この一年は良い経験になりました!
これから社会に出ても、この経験を忘れずに、また活動できたら嬉しいです!
その他私達は今年度いよいよ高3になり、全員が受験を控えています。
そのため、現・横浜山手支部メンバーは一旦活動をお休みさせていただくことになりました…。
私達もこのような状況の中、活動ができないのは本当に心苦しいのですが、受験が終わったらまた皆で活動を再開したいと思っています。
また今年度も私達の後輩が、総合の授業を通してFTCJさんと活動させていただくことになると思うので、どうぞ宜しくお願いします!


ちょこLuvの活動を通して


タイトル:ちょこLuvの活動を通して
報告者名:小木曽 聖澄
内容:
チョコを販売して、その利益をインドの学校建設や、東北地方の支援のために寄付します。
パッケージデザイン、袋詰め作業、販売などすべてを高校生の子どもメンバーが中心となって行いました。
感想や考察:
2010年では春にバレンタインとホワイトデーにインドに学校建設のためにチョコプロジェクトに参加て、kids chocoを行いました。
初めてこのような活動をやらせてもらい、すごく勉強になりました。
ネーミングや価格やイラスト、パッキングなど、何もかも初めての経験でした。
自分たちで計画し、イベントや個人で売る時に買ってくれる人たちの笑顔をみるとうれしい気持ちになります。
すごく貴重な体験をしました。 
またこのような体験をしてみたいと思いました! 
そして秋ごろにまた、チョコプロジェクトのお話がきました。
今回は、インドに井戸建設のためにチョコプロジェクトをやりました。
クリスマス、バレンタイン、ホワイトデー、そして今回東日本大地震のためにちょこ Luvの活動を始めています。
まだ地震は続いています。
メンバーも少しずつ増え、自分たちで考え、みんな協力し合いながら作業をしました。
今回もイベントを中心に販売し、新しくガチャポンでチョコを売ることも取り入れました!
ガチャポンは子どもたちに人気でした。
イベントではたくさん方が賛同し、買ってくれました。
イベントや新聞、ラジオ、雑誌「クロワッサン」にちょこ Luvが載ったことで注文がより多く来て、自分たちもうれしくなりました。
前回と同様にイベントや個人で売った時に買ってくれる人たちの笑顔をみるとうれしい気持ちになります。
すごく貴重な体験をしました。 
困っている子どもたちに目を向けながら勉強し、活動していきたいと思います。

インドについての勉強、インドへ送る絵本づくり


タイトル:「インドについての勉強、インドへ送る絵本づくり」
報告者名:下田真帆
内容:インドについての勉強インドへ送る絵本づくり
感想や考察:
FTCJに入ったのが遅かったので、勉強不足で馴染むのが辛かったです。
色々なことを学んで、少しでも何か役に立てたのなら嬉しいです。
これから、日本全国みんなで行う活動があったらいいなと思います。


ワークショップに参加して


報告者名:宮地志歩
学校名:都立国際高校2年
日程:2010.12.25
期間:2010.12.25
場所:Social Energy Cafe
内容:「世界の子どもについて考える会−ワークショップ編−」
 プログラム内容
ワークショップでは「子どもたちの人生を体験してみる」ことをコンセプトに開発されたカードゲームを使って、リアルな貧困、労働、食糧、医療など様々な「世界の子どもたち」をとりまく現状を体験。
当日は、FTCJの子どもメンバーがデザインやラッピングを手がけ、インドの子ども支援につながるチョコレート「ちょこluv」の試食付き。 
また、終了後には交流会も開催し、FTCJが販売するフェアトレード商品のタンドリーチキン用のスパイスを使ったお料理もお召し上がり頂けます。
この商品はインドの方々の自立支援つながります!その他、障がい者施設でつくられた授産品や地産地消をテーマにしたお料理もご用意してあります。  

感想や考察:
普通に日本で暮らしているだけでは想像もつかないような事を経験している子どもが他の国にはたくさんいることにびっくりしました。

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内容:文部科学省に署名提出
感想や考察:
私達の一言で政府の方々が少しでも届け方を変えていただければありがたいです。
そして、そこからもっとたくさんの人の生活が楽になるように支援を続けて欲しいです。

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内容:JICAの地球広場のイベント
感想や考察:
現地の人の声が聞けて良い体験ができたと思います。


関西の中学生メンバーが授業をしてくれました!

こんにちは、関西の大人メンバーの浅田紀子です。


関西メンバーの山田りのちゃん(中学1年生)が、3月22日にホームルームを利用して、


クラスメートに児童労働について話をしてくれましたニコニコ




そのときの感想ですメモ



りのです(*´∀`)b
今日のホームルームで私が先生となって
児童労働について授業をしましたべーっだ!

パネルなどを使って説明しました。
皆、多分興味ない人が多いと思うので全然聞いてくれないと
思ったのですが、意外と真剣に聞いてくれて
すごく、嬉しかったです音譜

『児童労働』という言葉とその実態などを
少しでも覚えててくれてたので、私なりには成功だと思いますアップ

ただ、台本?を見ずに自分で話の内容を理解した上で話をしたので
多少、話がごっちゃになったけど、皆が分かりやすかったと
言ってくれたのでよかったです。


こうやって話をさせていただけるという場を作ってくださった先生に
感謝感謝ですラブラブ

今日のように、児童労働などのことを話す

時間がもっともっとあればいいなと思いました。

今日は貴重な体験ができて本当によかったですニコニコ



以上、りのちゃんの感想終わり!




りの先生の様子です↓




フリー・ザ・チルドレン・ジャパン


りのちゃんは、小学生の時からイベントなどでスピーチをしたり


がんばってくれています。


正義の心を持った、やさしい女の子です。




今回、ホームルームに時間を下さった先生方、本当にありがとうございました。


 



東北関東大地震被災者の方へのメッセージ募集します!!

東北地方太平洋沖地震発生に際しまして、
皆様のメッセージを募集しております。


3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震によって
被害を受けた皆様に心よりお見舞い申し上げます。

特定非営利活動法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパン(FTCJ)は、
子どもの権利を守り、子どもの力を育むNPO団体として、
3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖大地震の被災地に対し、
私たちにできることが何かを考え、今後、被災した子どもや若者が
一日も早く元気に回復するような活動に
協力していきたいと思います。

子どもが子どもを応援することをモットーに活動しているFTCJでは、
被災した方々のため、何か行動を起こしたい!応援したい!
という声が子どもメンバーからも多くあがっています。

FTCJでも東北地域にグループやメンバーなど仲間がいますが、
まだ連絡が取れないメンバーもいるため、
みなさんの無事を願っています。

重ねて、今回の大地震で被害を受けた方々が、
心身ともに元気に回復されますよう心からお祈りしています。

特定非営利活動法人フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
理事一同



◆FTCJ子ども代表委員からのメッセージ

最初の地震から一日が過ぎました。
一瞬一瞬の地震はあっという間でも一日は本当に長く感じます。
次から次と入る速報に目が離せません。
自然の前に無力な自分を感じて歯痒く思っています…
実際現地の方ではきっと報道されてるよりも
もっと想像を絶するような状況なことと思います。
こんな時こそ 私たちになにかができるはずです!
皆で力を合わせ、立ち上がります。
何が出来るのか必死に考え続けます!
そしてすぐに行動に移していきます。
皆さんの事を常に想い続けている仲間がいることを忘れないでください!!

3月12日 志賀アリカ(高校2年)

***

東北にいるFTCJメンバーの方、そのご家族の皆さん、
そして、その他被災されたすべての方々、
3月11日の地震により、今もまだ不安でいっぱいの時を
過ごしていることと思います。
私の出身地である福島県も災害にあい、
ニュースでその現状を見て、驚きを隠せないでいます。
しかし、世界では児童労働をさせられて、
貧しい中で生活していても頑張って生きている子どもたちがいる、
ということを忘れないで下さい!!
今までFTCJで活動してきた皆さんなら分かると思います。
寒さや余震に負けず、精一杯生きてください!
1日も早く、安全な生活ができるようになることを祈っています。

3月12日 星野響子(高校2年)


◆地震で被災したかたがたへ、応援メッセージをおくりませんか?

FTCJでは、今回の東北関東大地震で被災したFTCJの仲間や、
その他みなさんへ向けた 応援や励ましメッセージを募集します!
募集期間は、4月30日までです。
みなさんからいただいたメッセージは、FTCJ事務局で集めて
団体Blogで紹介したり、東北にいる仲間や
その他、被災している方々へ届けます。

メッセージ送り先はこちらです。
message☆ftcj.com
→☆を@に変えてお送りください。

たくさんの方からのメッセージをお待ちしています!



★「TERRAへ祈る 〜世界を知ろう、未来を変えよう〜」★

★「TERRAへ祈る 〜世界を知ろう、未来を変えよう〜」★

3月3日に恵比寿ガーデンホールにて、日本仏教青年会のみなさまと一緒にイベントを開催しました。

このイベントは、発展途上国の子どもたちの状況を日本の子どもたちへと伝え、

日本にいる私たちが何ができるかを一緒に考えるきっかけを与え、

そのチャンスの可能性は無限大であることを気付いてもらうための啓発運動として開催しました。

FTCJからは、事務局のFaithと高校生メンバーの内山かおりちゃんがFTCJの活動やインドスタディーツアーの経験を発表してくれました。↓↓

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

また、アクションキッズの劇や、FTCJメンバーも含めてパネルディスカッションも行いました。↓↓

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

そして、

司会のアンディーさんはイベントきめ細やかなコメントと本音を語ってくださり、

増田太郎さんは素敵なヴァイオリンの音色を会場に届けてくださり、

FTCJテーマ曲「I AM FREE」を彩花-iroha-さんが力強いメッセージとともに会場と一体となって歌ってくださいました。

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

そして、ソシテ、

今回のスペシャルゲストスピーカーはカナダのFTCからお呼びしたキム・プルーズ!!

Kimは35か国以上の国々でボランティアを行い、

自分が見てきた世界中の過酷な現状にいる子どもについて、

力強いメッセージとともに若者たちに伝えるスピーカーとして活躍しています。↓↓

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

FTCが行っている活動やKimが出会ったゴミ山に住む2人の青年の話

、いま日本の私たちができることなどなど、とても具体的な話とともに、

あらためて気づかせてくれるきっかけと、情熱を与えてくれました。

Kimの言葉には説得力と、私たち一人一人にうったえかけるものがあります!!

・・・・・・・・・・??

みなさん!!私の言葉だけじゃわかりませんよねぇ....

ですよねぇ〜 笑”

今のITはすごいっす!!

実はこのイベントUSTREAMで生中継していました。

そして、録画をしているので、今からでも見れるんですっっっ!!

↓↓↓

http://www.ustream.tv/recorded/13058164 

ぜひ、チェックしてみてくださ〜い!!

今回のイベントもたくさんの方が会場にお越しいただいて、本当に感謝です!!

全日本仏教青年会をはじめ、

今回のような素敵なイベントにするまでにご尽力頂いたスタッフの皆様、

FTCJにこのような機会を与えていただき、本当にありがとうございました!!

世界をもっと良くしようと、いろいろな動きと出会いがあり、

一緒に活動していけるって、素敵ですねぇ音譜


モンゴルからの手紙

こんばんはマリオ

事務局スタッフのゆにこです。

今日はまた雪が降りましたねー。寒い寒い。 もう3月になるのに、まだ冬は続くのかな。

そのくせ、花粉も飛び始めているみたいですねはにわ

いやはや、どっちかにしてもらいたいもんです。

さて、私は事務局で文通プログラムを担当をしてるんですが、 前回(2月7日)に続き、今日もまた、このプログラムに関連したネタをお話しします。

文通プログラムについての詳細はこちら

http://www.ftcj.com/lets/exchange.html

FTCJが支援しているモンゴルの子どもたちは、 手紙を書いたり、絵を描いたりするのが、とにかく大好き身長伸ばし隊きら

いつも、字がぎっしり詰まった手紙や、可愛らしい絵を 日本のペンパルに送ってくれますface4

今日は、そんなモンゴルの子たちが描く絵の話。

ある子が、こんな絵を送ってくれました!

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン-mongol

草原の中に、ゲル(移動式住居)があって、

お花が咲いていて、動物がいて、女の子がいて、

後ろには山と木、太陽と雲があって…

とってもかわいい絵ですねきゃー心

The モンゴルきらって感じ。

・・・ん、でも、

左下のモコモコしたものは、何だ??

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン-closeup

あ!これ、もしかして、羊の群れ!?

バルビ羊 バルビ羊 空気

もう1つ、別の子が描いた絵。

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

オシャレなゲルが2つ、それに教会のようなものもありますね。

これも後ろには立派な山があり、鳥も飛んでいます。

またまたモンゴルらしい、素敵な絵ですきらきら!!

ん、でも、この真ん中のモコモコは、もしかして…

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

やっぱり羊だ!!

バルビ羊 バルビ羊 空気

どちらの絵も、家や山もカラフルで丁寧に書いているのに、

羊の絵だけは、上空から見た感じの、モコモコ鉛筆線。ふにゃ鉛筆

うーん、何だか可愛そうな羊さん。

モンゴルでは、羊バルビ羊は人気の食材。食事

遊牧民の人たちは、みんな羊をたくさん飼っています。

モンゴルの草原に暮らす人々にとっては、

羊なんて、当たり前の存在すぎて、 わざわざクローズアップして描くものではないのかもしれませんね 苦笑

だけど、羊もけっこうかわいいのになぁ。

いつか、羊をチャーミングに描いた作品が見たいものですきら

ではでは今回はこの辺りで。

あ、3月3日の恵比寿でのイベント、ぜひ来てくださいきらきら!! けっこうな豪華キャストですよ。無料ですよ。


スタッフのベイベー誕生!!!

みなさま、こんにちは♪

今日はメデタイご報告です!!

FTCJの専従スタッフとして、

妊婦とは思えぬ精力的な働きっぷりをみせていた

いでのけいこ事務局長に、2月17日、

赤ちゃんが生まれましたー!!赤ちゃんキラキラ青

恵子から、朝8時ごろに

「破水したので、今から病院いってきます!」

という、どきどきのメールをもらい、

予定日は来月だったはず、あれ、えぇ!!もう?!どきどき

と、ちょっと心配したのですが、

さすが、スピーディーにこなす恵子さん。

3時間半で、3010グラムの元気な男の子を出産しました〜クラッカー

母子共に元気で健康とのことです。

新しい命の誕生に、スタッフ一同、

とっても嬉しく幸せな気分になりました。ラブラブ

せーのっ おめでとうー!!

フリー・ザ・チルドレン・ジャパン

カワユス!!!エンジェル


3月3日の無料イベントについて

先日書いたブログに、

時間など、少々間違いがありました・・・

こちらを参照ください↓

★FTCカナダからスピーカー来日

☆ステキなイベント開催します!

「TERRAへ祈る〜世界を知ろう、未来を変えよう〜」

日時:3月3日18:00−@恵比寿ガーデンホール

入場無料!

TERRAとはラテン語の「地球」や「大地」を意味します。

「地球」という大きな視点で世界の問題を考え、平和へ

の願いをかたちにするイベントを実施することとなりました。

当日は、FTCカナダからのスペシャルゲストや、日本で

活躍されているアーティストさんとともにFTCJの子ども

メンバーが演劇やスピーチを通して途上国の子どもの

状況を伝え、日本にいる私たちが、世界の子どもに何が

出来るのかを参加者のみなさまと一緒に考えます。

ぜひ、お越し下さい!!

◆スペシャル・ゲストご紹介(敬称略、順不同) ・キム・プルーズ(Free The Children/Me To Weスピーカー)  35カ国以上の国々でボランティア活動を行い、そこで出会った

ストリート・チルドレンや、ごみ山に住む若者達の状況をリアルに

力強いメッセージと共に伝えることによって、今まで5万人以上の

人々に感動を与え、多くの活動家を生み出している。

・増田太郎  ヴァイオリンを弾きながら歌うというスタイルで、音楽活動を展開。

20 歳で視力を失うが、その生命力あふれる演奏を目にした人たち

からは、「ヴァイオリンのイメージが180度変わった」など、驚嘆の声

がよせられている。生のヴァイオリンの迫力とともに、落語ばりに

笑わせる話術で、あらゆる世代の聴衆を魅了。

・彩花-iroha-  2009年5月にデビューアルバム『The Simple』をリリース。スウィング

ジャーナル誌選定ゴールドディスク賞、ジャズディスク大賞最優秀

ヴォーカル録音賞を受賞。FTCJテーマ曲「I AM FREE」を収録する

などチャリティー活動にも積極的に取り組んでいる。

・アンドレア・ポンピリオ(司会)  イタリア人の父と日本人の母を持つ。海外ブランドに携わる企画制作

会社を営む傍ら、81.3FM J-WAVE「MODAISTA」、『ELLE DECO』連載

など、国際文化の架け橋を目指すパーソナリティ/コメンテーターとして

ラジオ、雑誌等で活動中。

◆日時:2011年3月3日(木)18:30〜20:45(開場18:00) ◆会場:恵比寿ガーデンホール(東京都目黒区三田1−13−2) ◆参加費:無料 ◆チケット申込:TERRAへ祈る実行委員会事務局

 電話:0570-011-501 (平日10時〜18時)  e-mail: hello@terra-inoru.com  お申込者の氏名、年齢、性別、住所、電話番号をお伝えください。

 お申込後、チケットを郵送致します。グループかご家族での参加の

 場合は、参加者全員の氏名、年齢、性別をお願い致します。

 中学生以下の方は保護者の同伴をお願い致します。 ◆主催:TERRAへ祈る実行委員会 ◆協力:全日本仏教青年会、全日本仏教青年会支援の会、

     フリー・ザ・チルドレン・ジャパン ◆後援:カナダ大使館 ◆協賛:UCC上島珈琲株式会社


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